モデルは木曜日、自身のInstagramのストーリーに翼のある十字架のタトゥーの画像を公開した。

父に似たり、息子に似たり! ロミオ・ベッカムが、父デヴィッド・ベッカム自身のボディアートと同じ、十字架と天使の羽をモチーフにした新しいタトゥーを披露した。
19歳のこのモデルは1日、自身のインスタグラム・ストーリーで2つの新しいタトゥーを披露した。首の写真を1枚と、鳥をモチーフにした手の写真を1枚投稿し、その下に「Lead with love」というフレーズを添えている。
ロミオは、セレブタトゥーアーティストのDr.Wooが再び自分にインキングをしてくれたことを叫び、”@DR_WOO MASTERPIECE ONCE AGAIN “と書き込んだ。
Men’s Healthによると、父親は60以上のタトゥーを入れており、そのうちの1つがサッカースターの十字架のすぐ下にあるロメオの名前だという。

この親子二人が互いのスタイルからインスピレーションを受けるのは、今回が初めてではない。
昨年、ロミオはお揃いのブリーチヘアをしながら、父親とソファでくつろぐ写真をインスタグラムに投稿している。
彼は画像にシンプルな黒いハートの絵文字でキャプションを付け、彼の母親も画像を投稿し、”家族の時間💕 @davidbeckham @romeobeckham x. “と書き込んだ。
1990年代後半にブリーチしたブロンドヘアで有名な元サッカー選手は、7月にロミオのヘアスタイルの選択についてからかっていた。
7月にはロミオと弟のクルーズとの写真をインスタグラムに投稿し、キャプションに「時には少年たちは、90年代に誰が最初にそれをしたかを思い出す必要がある🤣彼らの顔を見ると、彼らはそれを喜んでいない🤔 #DadDidItFirst 😂 @joshwoodcolour 🔥 @romeobeckham @cruzbeckham 🔥」と書き込んでいる。

その後、ロミオはブロンドの髪型をやめ、ブラウンのバズカットでルーツに戻った。
11月には、2年間の交際を経て、恋人のミア・リーガンとともにブリティッシュ・ファッション・アワードでレッドカーペットデビューを果たしている。
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